パスを貼るだけで Mac・Windows 全形式に一括変換。
チルダ(~)・%USERPROFILE% など誰でも使える形式も出力します。
MacとWindowsではフォルダのパス表記が異なります。Macは /Users/username/... や ~/... 形式、Windowsは C:\Users\username\... 形式です。チームで混在環境を使っている場合、パスをそのまま共有しても相手が使えないことがあります。
このツールはどちらのパスを貼っても、チルダ(~)形式・%USERPROFILE%形式など「誰でもそのまま使える」共通パスへ自動変換します。Box Drive・OneDrive・Google Drive・Dropboxのクラウドストレージパスにも対応しています。
Macでは ~/Library/CloudStorage/Box-Box/... のようにチルダを使うと、ユーザー名に関係なく誰でも同じパスで参照できます。Windowsでは %USERPROFILE%\Box\... のように環境変数を使うことで同様の効果が得られます。
本ツールは Google Chrome および Microsoft Edge での動作を推奨しています。これらのブラウザでは一度オンラインでアクセスすると、次回以降はオフライン(機内モード)でも利用できます。
Safari(Mac・iOS)はオフライン動作に対応していません。iOSでオフライン利用したい場合は、Safariで開いた後「ホーム画面に追加」してからご利用ください。